岩瀬すず丸のサイン銀行

岩瀬すず丸公式サイン読み競馬ブログです。

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天皇賞春を考えて。

 眠いと感じつつも、なかなか、寝れない自分がいる。

 ついつい競馬を考えると、こんな感じになってしまう。

 今年の天皇賞春は、オッズ的には去年と同じようなレースに感じる。

 去年のオルフェーブルとウインバリアシオンのような2頭の存在が、ゴールドシップとフェノーメノということになるのではないだろうか?

 ゴールドシップとフェノーメノの馬連オッズは3倍。18頭も頭数がいての3倍である。10頭立てではなくフルゲートでの馬連オッズなわけだから、いかに競馬ファンに支持をされた2頭であるのかは理解しないといけない。

 去年の1番人気オルフェーブルと今年の1番人気ゴールドシップに違いがあるとすれば、出目という要素では、今年はプラスに推理することもできる。

 レースというものはやってみなければわからないのだが、最近荒れる天皇賞春でもあるが、悪くはないと思う。

 実質、単勝オッズからみれば、ゴールドシップの1強。

 問題は相手探しと考えている方も、けっこう、いるんじゃないかと思います。

 
気になるサインを少しだけ書いておしまいとします。

 ☆すず丸のイチオシ増刊号!!

 ○和田騎手の2つとなり馬番か4つとなり馬番。

 ○10歳馬のとなり馬番(マイネルキッツ10歳)

 ○「サ」から始まる馬のとなり馬番。

 ○デスペラードのとなり枠に注意。


以上です。
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久しぶりに気が向いて

 どうも。

 すず丸です。

 少し、久しぶりのブログになります。

 いまは、いろいろと考えることがあります。

 人間を見て、考えさせられることもあったりもしたりですね。悪い意味で見習いたくはない人間もいるし、いまは景気とか環境が悪いとかあるのか、ときとして、とんでもない奴にも出会うしね。

 それはそれで、良い経験ができたと思えばいいかなあ。

 まあ、ストレスはたまるんだけれどね。笑。

 何があろうと、僕自身は、僕らしくいたいと思う。


 
 話は競馬へ。

 木曜日に天皇賞春の枠順が発表されました。

 んんん。。。と思う枠順というのが素直な感想です。

 まだまだ、じっくりと考えたわけではないけれど、堅いだろう。という人間もいるのだろうけれど、そんなスンナリのレースかなあという印象ですね。

 今回の天皇賞(春)のテーマというのは、そのものズバリ、天皇賞(春)がテーマになると思う。京都のG1だから京都もあるだろうけれど、このレースはそれ以上に比重を占めるのは、このレースそのものではないか?と推理している。

 まだまだ、時間はあるし、じっくりといこうと思います。

 今回の枠順は難しさがあるから、本当、じっくりいかないといけないととも思う。

でわ。アディオス
 
 

マイラーズカップつぶやき

おはようございます。

すず丸です。

なんとなくマイラーズカップをつぶやくならば、出目では1枠8枠に注意したい。

今週から、東京と京都の開催が始まる。

いよいよ、春のG1の季節に感じます。

平等というもの。

 こんばんは。

 すず丸です。

 最近は、ふとなんですけれど、人間は平等なんだとか、日本は平等なんだとか思うことが、たびたびなんですけれど、あります。

 いまは、格差社会とか思うことがあるけれど、賛否両論かもしれないけれど、成功している人は、おそらく、すごい本気の努力なり勉強なりをしてきたわけだろうから、差というのは、自然とできてしまったんじゃないか?と思ったりすることがあります。


 平等だからこそ、やっている人間とそうでない人間とが自然と差になりでてきているように思えてしまうときもあります。


 当然、例外もあるだろうし、一概にそうだとも言えないところもあると思うんですけれどね。

 ただ、平等であるとすれば、ある程度の次元は、自分自身だろうと思うことがあります。


 競馬というジャンルにしても、研究してきてる人間とそうでない人間は、やはり、差がありますよ。

 馬券をそれなりに当てる人間は、それなりの本気のものがあると思います。


 もし、仮に平等というものが存在するのであれば、僕、思うけれど、すべては自分自身次第だろうと感じます。

 そういうこともあり、いまは、少しだけ、僕自身は前向きになっている。

 どう僕が、それをとらえるのかわからないですけれど、少しは、生きる意味で楽しみができたなあという感覚になりました。


 もし、何事も平等であるとすれば、ふたたび、上を向いて歩いてみようと思いました。


 なんだか、訳のわからない記事になってしまいましたが、ふと、思うことを書いてしまいました。

 でわ。

アディオス。

とりあえず、ヨシとして。

こんばんは。

皐月賞は、お疲れ様でした。

的中された方は、遅くなりましたが、的中!!おめでとうございます。

僕の皐月賞は14番エピファネイアと7番ロゴタイプの馬連、ワイドの2点でいきました。

運が良かったんでしょう。なんとか的中という答えで終わりました。


エピファネイアはサインから選らんで、ロゴタイプは出目から選んだといったカタチですね。ロゴタイプの枠は出目的では悪いんじゃないか?という考え方もできるけれど、視点を変えれば悪くない読み方もできるんで、そのあたりは、人によっては違うのかもしれません。

皐月賞は、馬連3ケタ配当ですし、ワイドも3倍弱の低配当です。はっきり言えば本命なわけですが、僕自身は納得できた考え方ができたので、ヨシとしたいです。

柔軟にいけば、いづれ、結果的に高配当だったということも出てくるだろうし、僕は僕のスタイルでいければです。

ただ、皐月賞で1頭だけの競馬予想でしたが、雑誌に書いてる人間としては、ブログに記事を書くことは、本当に緊張したし、覚悟を持っての皐月賞だったと思います。


しばらく、公開的に競馬予想記事を書くのは精神的にキツイなって、素直に思った。

僕の性格というのもあるんですが、やはり、競馬は自分一人の世界が良いのかなあですね。

仲間と競馬場やウインズに行くことも当然ありますが、自分一人だけでマイペースでやるのが精神的には良いかと、ふと、感じました。


次のG1は舞台は淀になり、天皇賞・春になります。

先週もブログで書いたとは思いますが、天皇賞・春の舞台が淀であるならば、テーマは淀だろうと思います。

また、天皇賞・春という未来から、現在、過去へ戻ってみるのも良いのかもしれません。


それと、最近、思うことは、決して、毎週土曜、日曜に競馬を習慣的にやらなくてもいいんじゃないか?と思っている。

見るだけでもいい日もあっていいとも思うしね。

見ない日、馬券を買わない日もあってもいいと思う。

人それぞれのペースでいけば良いと思う。

少し離れてみて気づくこともあるかもしれないから。


でわ。

アディオス。

すず丸皐月賞予想

 今回は自信などないけれど、なんとなく、予想してみることに、あえてしました。

 1頭あげるとすれば、エピファネイアとしたい。

 出目的要素というよりは、サイン的要素が強いとして、この馬を選んでみた。

 すず丸の本命:◎14番エピファネイア

 相手を出目で考えるならば、2枠と8枠としたい。

 朝日杯1.2着馬を対角に配置していることは不思議にも感じる。 


おしまい。

週末。

どうも。

すず丸ですよ。

皐月賞の枠順が確定しました。

今朝は、喫茶店で中日スポーツの競馬面をじっとながめてました。

ただ、まだ日曜日の枠順がすべて出たわけではないんで、皐月賞はそれからです。

桜花賞もそうでしたが、過去の桜花賞や過去のG1の流れを大切にすべきだろうと思います。

皐月賞であれば、中山競馬場がテーマの基本だろうと思います。

じっくりと考えていければですね。

はい。

アディオス。

木曜日。

 こんばんは。

 すず丸です。

 僕はというと、相変わらずマイペースです。

 桜花賞は、的中とはいけました。ただ、迷いがあったなかでの的中であり、反省点は多くあると感じてはいます。

 今週は、皐月賞ですね。

 これも桜花賞同様に混戦模様です。

 トライアルが競馬ファンの視点にたてば、人気馬が裏切るカタチになりましたから、オッズも割れるのではないか?と思います。

 ときたま思うことは、混戦模様のレースを後で振り返ると、そのときの勝馬を見ると、この馬は勝つべくして勝ったと思うことがあります。

 ですから、思い込みというのは排除して、純粋に僕自身の基準で競馬を推理できればと思います。

 先週も書いたように思いますが、こういう混戦模様のときは、純粋にいきたいものです。

 あえて穴を狙うこともしない、人気馬に誘導されることもないようにしないとですね。


 悔いのない皐月賞にしたいものです。

 まずは、平日をがんばってですね。

イチオシ増刊号!!桜花賞。

 今年の桜の天候は荒れ模様。

 自然には逆らえないんだと、ふと、思う。

 では、桜花賞のイチオシ増刊号といきます。


 ☆イチオシ増刊号!!桜花賞。

 ○4文字馬名のとなり枠に注意。

 ○「ア」から始まる馬自身かとなり馬番に注意。

 ○川田騎手の5つとなり馬番か9つとなり馬番に注意。

 ○コレクターアイテム自身かとなり馬番に注意。

 ○和田騎手のとなり馬番が高確率。

以上です。

 読んでいただき、ありがとうございました。

 
 気持ち的な部分で、桜が満開になるように。

 今回の僕の予想はハッキリと読めないので、ブログでの予想はやめました。ご迷惑をおかけします。

 

桜花賞枠順が確定して。

 木曜日に桜花賞の枠順が確定した。

 まだ、金曜日をまわったばかりだし、特に、いまは、まだ、桜花賞をじっくりとは推理していないし、結論も出てはいない。

 土曜の午前中に日曜日の競馬のすべての枠順が出る。

 桜花賞をじっくりと考えるのは、そのときになるだろう。

 もちろん、ある程度のことは調べてはいるけれど、急ぐ必要はないし、いまのG1の性質上、土曜日で僕は良いと思っている。

 桜花賞で意識している点を1つ書くとするならば、阪神競馬場のレースということです。個人的にはその点は大切にしたい。横の流れ的な部分では。


 桜花賞の話ではないけれど、4月は、かつての友の亡くなった月でもある。

 毎年4月は、あまり、気持ち的には良いようにはできないね。

 必ず、そういう過去を思い出してしまうのが4月であったりするし、僕の頭のなかに残っている。

 今後の課題は、そういう現実とどう共存していくかだとも思うしね。


 はたして、どのような結果に桜花賞はなるのかわからないですが、僕なりに僕のスタイルを崩すことなくいければと思う。

 でわ。

木曜日。はやいなあ。

おはようございます。

すず丸です。

気がつけば、木曜日です。
なんか時間がすぎるのが早いですよ。

桜花賞も、もうすぐそこですね。

実際にどうなるのか?はわからないんだけど、桜花賞は、オッズがわれるんだろうな。って思います。

むつかしいレースに思いますが、自分のスタイルを崩すことないように考えていければと思いますね。

まずは、桜花賞前の土曜にも集中ですよ。

金曜日まで頑張っていきたいね。

でわ。

イチオシ増刊号!!出目単純に。

 こんばんは。

 すず丸です。

 今週は桜花賞であります。

 競馬ファンの視点にたてば、桜花賞は圧倒的な人気馬不在であり、馬券という意味では考える意味では面白いレースの一つになるのではないか?と思います。

 チューリップ賞の結果も、また、桜花賞を面白くさせた要因の一つではないか?とも思います。

 こういうときは、人間の欲とか捨てれないものだろうと思いますが、純粋な考え方も良いように思いつつであります。

 過去の桜花賞は、ご存じの方も多くおられると思いますが、枠の出目では7枠、8枠天国。それに、4枠と5枠を足したレースであるように感じます。
 過去の傾向を大切にするとするならば、そうなるのではないでしょうか。


 ここ10年の桜花賞は、死に目がハッキリ。

 1着がないというのを死に目とするならば、いわゆる内枠の1.2.3枠が死に目。そして、6枠が死に目。

 8枠制で半分が死に目である。

 ただ、去年の阪神JFから、いわゆる1着のない枠がフェブラリーまで連対しているG1戦線でもある。
 高松宮記念に限り、過去10年において1着の死に目がなかったので例外扱いすれば、ここまでは、死に目がG1においてはキーポイントのように思う。

 そろそろ、流れの切り替わりとするならば、僕個人としては、今回の桜花賞は、1着なしの枠(死に目)を無視はできないように思っている。

 枠順発表を楽しみにしつつであります。

いよいよサクラ。

こんにちは。

すず丸です。

先週は、競馬!!お疲れ様でした。的中された方はおめでとうございます。

自分としては、ダービー卿のイチオシ増刊号には納得できましたし、今週も自分なりにいければと思います。

今日から四月になりました。
季節は春。
はじまりの季節でもあります。

今週は阪神競馬場では桜花賞があります。

人ごみが苦手なので、昔、あえて桜花賞にいかずに、その前日の土曜に阪神競馬場にいった記憶が思い出しました。
まあ、それでも、お客さんはたくさんではありましたが。笑。

四月というはじまりの季節であるから、はじまりの意味で桜花賞は、できれば当てたいですね。

オッズ的にも面白いと思うし、考える意味でも面白いレースだと思いますよ。

桜花賞の枠順を楽しみにしつつ、今週も頑張りたいと思います。

でわ。

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